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【管弦楽曲】
- レーベル:英DECCA
- レコード番号:SXL 2268
- ラベル:ffss スモール・ラベル、ED-4
曲目:
- リムスキー=コルサコフ:シェエラザード
- ボロディン:だったん人の踊り
演奏:
- エルネスト・アンセルメ指揮
- スイス・ロマンド管弦楽団
盤コンディション:NM
ジャケットコンディション:EX++
価格:6,000円(6,300円税込み)
アマデウスクラシックス
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【管弦楽曲】
曲目:
演奏:
盤コンディション:NM
ジャケットコンディション:EX++
価格:6,000円(6,300円税込み)
レーベル:英 DECCA
レコード番号:SXL - 6851
オリジナリティ:スモール・ラベル、 1stラベル
曲目:
演奏:
1977年4月、ロンドン・キングスウェイ・ホールでの録音。エンジニアは巨匠ケネス・ウィルキンソン。チョン・キョン・ファの夢見るような美音が聞き手の心を打つ一枚です。これほど美しい音は中々聴けるものではありません。
info amadeusclassics.otemo-yan.net/
レーベル:英DECCA
レコード番号:SXL-6301
オリジナリティ:スモール・ラベル、ED-4
曲目:
モーツァルト:ピアノ・ソナタ No.12,10,4,5
演奏:
ピアノ:ウィルヘルム・バックハウス
1967年録音。ベーゼンドルファーらしい柔かであたたか味、深みのある音色でタッチの一音一音も明快、粒の揃った音質。良い録音です。
演奏も素晴らしく気品に満ちたもので、名盤と言えるでしょう。
info amadeusclassics.otemo-yan.net/
【交響曲】UK DECCA LXT-2796 / ERICH KLEIBER, THE VIENNA PHILHARMONIC ORCHESTRA, HILDE GUEDEN(SOPRANO), SIEGLINDE WAGNER(CONTRALTO), ANTON DERMOTA(TENOR), LUDWIG WEBER(BASS) - BEETHOVEN: SYMPHONY No.9 CHORAL - http://amzn.to/pJC3AP
【管弦楽】UK DECCA SET-468 / ANSERMET, NEW PHILHARMONIA ORCHESTRA - STRAVINSKY: THE FIREBIRD - http://amzn.to/qOiNYJ
【交響曲】UK DECCA SXL6538 - BENJAMIN BRITTEN, ENGLISH CHAMBER ORCHESTRA - MOZART : SYMPHONY No.38 “PRAGUE”, SCHUBERT : SYMPHONY No.8 “UNFINISHED” http://flic.kr/p/akTxag
爆走する重戦車のような迫力でシカゴ響だったら聴かせてくれたんじゃないかと、何故に手兵を使わないであえてロンドン・フィルで録音したのだろうと当時話題と成った《惑星》のレコードです。土星の写真が印象的なLONDON盤が有名ですが当盤は英アナログ・オリジナル。1978年、英DECCAの有名な録音エンジニアのケネス・ウィルキンソン録音による超優秀録音盤。音のDECCAらしい厚味とエネルギー感に満ちた音で大音量で再生すれば、もう大満足でしょう。もちろんそれだけでなく《金星》でのヴァイオリン・ソロも、しなやかで美しく艶やかです。 http://amzn.to/posYQk
☆通販レコード 2011年7月9日頒布開始 希望受付中☆
アナログ・オリジナル盤について、詳しくはこちらをご覧下さい http://amadeusclassics.otemo-yan.net/
英DECCA盤。1976年、ルービンシュタイン89歳の時のライヴ録音ですが各誌で推薦盤となっていて、バックのメータの指揮についてはルービンシュタイン自身が高い評価を与えています。『それは忘れがたいものだった』と・・・・。録音は76年のDECCAだけに、もちろん優秀。 http://ow.ly/4JtvV
【協奏曲】
曲目:ブラームス:ピアノ協奏曲 No.1
演奏:
ルービンシュタインが、コンサートからの引退を表明した76年に89歳で行なった録音だけど若きメータに呼応して年齢を感じさせない瑞々しさ。同じ音源はRCA盤でも発売されました。CD: ブラームス:ピアノ協奏曲第1番
英DECCA盤。1971年録音。当時のDECCAだけに音質は優秀。粒立ちが良くころころと転がるピアノの美音が楽しめます。 http://ow.ly/4Jtjl
【協奏曲】
曲目:
演奏:
デ・ブルゴスとの演奏はCDで聴く事が出来ます。コミッシォーナとの録音はハチャトゥリアンを組み合わせてCD化: ファリャ:スペインの庭の夜
英DECCA盤。1970年録音。ベームの指揮は気迫に満ち各評論家から、この曲のベストにあげられる名盤です。音質は70年のDECCAだけにもちろん優秀、エネルギー感があり、歪み感は無く迫力に満ちたものです。同じDECCAの《ロマンティック》をお持ちの方なら、同等の音質です。 http://ow.ly/4Jsos
【交響曲】
曲目:ブルックナー:交響曲 No.3
演奏:
ウィーン・フィルの弦楽器の美しさ。ブルックナーの3番で聴きやすさ、曲の良さを分からせてくれた録音でした。 ブルックナー:交響曲第3番「ワーグナー」
英DECCA盤。1963年録音。全集の中の1枚です。演奏の良さは言うに及ばず。その音質は当時「柔らかく、芯があって虹色の光彩を放つ黄金のタッチ」と言われたもので、このLPにはまさにその通りの音が入っています。 http://ow.ly/4JpSC
【器楽曲】
曲目:ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ No.12,No.18
演奏:ピアノ:ウィルヘルム・バックハウス
ベートーヴェンの32曲あるソナタのうち31曲をステレオ録音。唯一録音が残されることの無かった1曲が悔やまれる。CDは未録音の1曲はモノーラル盤で補完。やむなし。 ベートーヴェン : ピアノ・ソナタ全集
英DECCA盤。1972年録音。あくまで可憐なフレーニのミミと、キング・オブ・ハイCのパヴァロッティ、そして何処までも雄弁なベルリン・フィル。各評論家によってベストにあげられる名盤です。(或いは少し立派すぎる演奏かとも思いますが)但し、録音の優秀さも考えれば、これを上回るレコードはなかなか無いでしょう。ベルリン・フィルの豊穣な水も滴る美音を見事に録らえ、声もエネルギー感に満ちた素晴らしい音質です。(TAS推薦盤) http://ow.ly/4JoMs
【オペラ】
曲目:プッチーニ:ラ・ボエーム全曲
演奏:
レコードで聴かせる最上のオペラ。日常的なシチュエーションのドラマなだけに映像の補助無く聴いてイメージしやすい「ラ・ボエーム」。でも、それは録音としての演出は難しそう。カラヤン盤はゴージャスに過ぎる印象はある。CDは プッチーニ:歌劇「ボエーム」(デラックス版)
米LONDON盤。1958年〜1959年の間に録音された全集ですが、その音質は全く古さを感じさせず、各曲共に統一された音質で時間の隔たりを感じさせません。米LONDONですが、プレスは英DECCA。音色は気品に満ち、タッチの一粒、一粒が、その音色の一つ一つの変化が分かるまでに明瞭です。 http://ow.ly/4IeJc
【協奏曲】
曲目: ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集
演奏:
CDは今年没後30年のバックハウスを記念してリマスタリング ベートーヴェン : ピアノ協奏曲全集 (新リマスタリング)
米LONDON盤ですが、プレスはもちろん英DECCA。《悲愴》を代表する名盤の1枚で、英DECCAの SXL 規格盤は超高価で有名な1枚です。この(米)LONDON盤も鮮明、鮮烈、歪み感の無い音質で優秀録音盤。金管の咆哮の凄まじさ、フォルテでのオーケストラの厚味も素晴らしいものです。 http://ow.ly/4IcE9
【交響曲】
曲目: チャイコフスキー:交響曲 No.6「悲愴」
演奏:
CDは珍しいボロディンの交響曲との組み合わせ チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」、ボロディン:交響曲第2番
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